星に願いを、月に祈りを

わたしがいつ何をしたか書いてあります。みなさんの生活に全く関係のないことです。

2017/07/16

一人で祇園祭に行った。自分で浴衣を着た。一目惚れをして買った、紫と白の、しっとりとした浴衣。舗装された道路をカランコロンと音を立てて歩いた。繊細な色使いで桔梗の花が描かれた扇子。仰ぐと、付けた香りが頬を撫でた。和の香り。街中が艶やかに色めいて誰も彼もが夢を見ていた。ハレの日だから。誰もが特別だった。誰もが主役で、だからわたしも主役だった。

 

したいことがたくさんある。

深夜の交差点の真ん中でホースで水遊びしたい。

誰かを癒す力がわたしに備わっていればいいのに。

海は涙を包んでくれる、だからわたしはあなたの悲しみを包む海になりたい。

だなんて思う瞬間がいつか来るのだろうか?

高いビルの屋上から大量の羽を撒き散らしたい。都会の真ん中で。

突然ですが今日で世界はおしまいです。

問題です。終末の日の夕焼けは何色をしているでしょうか?

原子の寄せ集めが何か喋ってる。

ねえ今日いきなり車を借りて遠い海まで夕焼けを見に行きたい。

なんてことを言ったら君はどんな顔をするでしょうか。

今この瞬間だって億千の星が頭の上に輝いているって考えたことある? 

だから何。

空と海の境界線が分からないような曖昧な景色は今世界のどこで見えるのか。

使わないもの全部全部燃やしちゃいたい。

思い出が煙になって地球に還る。そうして今度はまた誰かの思い出の一部へ。

祈る。何に?

会いたい人に今すぐ会いに行きたい。

出会うべき人に、出会うべきところで、出会うべくして出会いたい。

早く「その時」になればいいのに。

2017/07/11

5:30 起床。洗濯、掃除、筋トレ、朝食、化粧を済ませて勉強を始める。

10:30 2限。面白くないからしんどかった。終わり次第お昼ごはん食べずにラウンジで勉強した。

14:00 バイト先のスタッフが本国に帰るので、お見送りに行く。ついでにまかないを食べさせてもらう。

16:00 帰宅、だらだらする

16:30 勉強開始

22:00 勉強終わり。ピアノを弾いてからお風呂に入る

00:30 就寝

 

 

自分ってこんなに座りつづけて勉強できるんだ〜意外だった。もっとしましょう

 

大学に入る時に「きっと夏休みは毎年好きな人と夏祭りにいくだろう」という、前向きな希望的観測によって綺麗な浴衣を購入したのですが、日の目を見ること無く3年が経ちました。捕らぬ狸の皮算用とはこのことですね。

1年目は遠距離恋愛で彼氏と日程を合わせて会うことが出来ず、というかそもそも鬱っぽくて絶対人混みの中に行きたくなくてお祭りに行かず。

2年目は彼氏も好きな人もおらず。友達と予定あわず。かといって入ったばっかりのサークルの人達と浴衣着て出かけるテンションにもなれず。そこまで仲良くないし。

3年目、今年。サークル辞めて(というかほぼ縁を切って)友達おらず。学校の友達とは基本的に半年に1回位の頻度でしか予定をあわせられないのでそもそも無理だし(友達が全員学校に来れないような不適合なため予定を合わせるという作業が厳しい)。

という感じ。

真剣にこの3年間を振り返ってみたらなかなか悲しかったので「浴衣着たわたしを連れて歩いてだれか!!!!!!!」ってダダこねてたら理学部の男友達がいいよっていってくれた。神様だ!

 

きちんと仲良い(わたしのことを女としてでなく、まず人間として見てくれている)友達と出かけられるというのは本当にありがたい。中途半端に仲良い知り合いと行って“夏の夜のときめき”みたいなものを感じられたらそれこそ本当にたまったもんじゃないから。こっちが気を使うし。まあサークルと縁を切ったのでもうそういう感じの友達いないんですけどね!

 

雨降ったら泣く

2017/07/09

8時間寝て8時間勉強して8時間遊んだ。

鴨川でろうそくを燃やした。

2年後ぜったい東京にいる

2017/07/08

8:30起床。洗濯を回す。日課の筋トレ。1ヶ月以上続いていて完全に習慣化されてしまっているからやらないとうずうずする。"習慣"にしてしまえれば強いんだなぁと実感。水を買いに行く。スッピンでもサングラスしてればばれない。朝ごはんはグラノーラとヨーグルト。

 

9:30 洗濯物をたたみ、洗濯物を干す。部屋の掃除をする。机の上が本や論文やコピー資料やそんな書類ばっかで何もできないのでお片付け。一息ついたら10:00過ぎていた。10:00から勉強しようと思ってたのに..

 

10:20 勉強

予定がなかったのでだらだらと21:00くらいまで昼寝したりピアノ弾いたり勉強したりしていた。

 

21:00 体を動かしたくなったのでサイクリングに出かける。大好きな深夜徘徊ができて幸せ。今日は鴨川デルタと京大に行った。デルタでは大学生が楽しそうに花火をしていた。花火の煙の匂いが湿っぽい空気に混ざってそこら中に蔓延していて、ああ、なんだこれ、なんか懐かしいなあ。

夜のキャンパスは人が少ないから、自転車で快適に走り回れた。

 

22:30帰宅。お風呂に入って、今日は日付を跨がないように眠る。

なんで人を殴っちゃうのか

ここ3ヶ月で4人の人間を殴った。(物理的ではないです)

 

一人目はわたしに性的な嫌がらせをしてきた先輩。「嫌でした。許せない。」と言ったら「凛子ちゃんがそんなに悩んでいたなんて知らなかった。一人で悩んでいたんだね。気づけ無くてごめんね。」とは、お前誰?って感じのカッコつけて人を見下したような態度で返事をしてきたからボロカスに批判、罵倒して絶縁した。

 

二人目は一番信頼しあって仲良しだった先輩。わたしの本当に広まってほしくなかったいちばん大切な話を飲み会のネタとしてみんなにばらした先輩。ごめんって言いながら「なんで秘密にしないといけないかわからない」「俺は悪くない」「そもそも俺に話さないで欲しかった」って言われて絶望してふざけるなと批判、罵倒して絶縁した。

 

三人目は彼氏。素敵な人だったけど、3週間位付き合ったけど違和感が拭えなくて別れ話をした。すると、その瞬間手のひらを返したように「この俺が振られるなんて思ってなかった」「人のことを振り回しやがって」「もっとメンヘラと付き合いたかった」と言い出した。終いには「この男の俺に恥を欠かせるようなお前は女としてだめだ」みたいなことを言ってきたから本当に死ねよとおもって批判、罵倒して絶縁した。

 

四人目は大好きだった先輩。それは昨日のブログに書いた。ずっと大好きだった。誰よりも一番好きってことを先輩には言っていたし、わたしが先輩のことが大好きってことを、誰よりも先輩がよくわかっていた。それはそれはひどい批判、罵倒をして絶縁した。

 

振り返ったら逆に笑えてくる。どうしてこんなに噛み付いてしまうのか。「あ、さようなら」って諦めて、黙って離れていけばいいのに。どう考えてもエネルギーの無駄なのに。親に対してもそうだった。全部全部全力で噛み付いた。親の誠実でない態度や矛盾した態度にいちいち噛み付いて本気で怒って本気で泣いた。わたしが親の虐待で鬱病になるまで「通じ合えない」と諦めがつかなかった。(親とは絶縁した(心理的に))

 

こんなことを思うのは情けないってわかっているけれど、「俺のことをまっすぐ見て俺に対して期待をしてきちんと批判をしてくれた初めての人だったから大切にしようと思ったし一緒にいたいと思ったんだよ」って言ってくれた昔の彼氏に会いたい

 

相手の幸福を心のそこから祈りあえて、相手の幸福を心のそこから祝いあうことのできる関係以外いらない。そういう純粋なものしか求めていないから。そういうものの存在を信じているし、そういうことができる人間でありたいとわたしは自分自身に期待をしている、わたしは自分のことを信じている。だからきっとわたし以外にもそういうことができる人間がいると信じている。わたしは自分自身を通して、人間を信じているし、人間に対して期待をしている。これがわたしの祈りであり信仰、

 

だから期待を裏切られたら本当に本当に辛くて(今思うと1人目の先輩には最初から期待もしていなかったから種類が違った)どうしようもなくなって殴ってしまう。一人で黙って諦めて、そっと離れることができない。哀しいからやめたいけど、殴らないと気がすまない。誰のためにもならないのに、収めることができない。割り切った振る舞いが出来ない。

 

期待をすべきでない人間に対して期待をしてしまう。心が未熟だから。頭の成熟に心が全然ついてこれていないから。好きだった先輩のことだって、本当に出会った最初の最初から「どう考えても分かり合えないし、絶対にうまくいかない。だから付き合っても無駄だし、どうせ関係が成立しないから付き合ってはいけない。付き合うつもりもない。」って頭でわかっていた。のに心はそれに付随せず、もしかしたらと思って期待しつづけた。分かり合えたらいいのに、と。もし先輩に告白されてたら付き合っていたと思う。どうせうまくいかないとわかっていながらも。

 

頭でわかっていても心がついてこれないのがすごく辛い。

 

わたしは、心の成熟度が頭に追いつくのを待たないといけない。心は全力で動かしていかないと成熟していかない。ぶち当たってぼろぼろになって、またぶちあたってぼろぼろになって、そういう過程を繰り返さないと心は鍛えることができない。だから、これからまた、期待すべきでないと頭でわかっている人間に期待をして、好きになってしまう可能性がある。勘弁して欲しい。どんな人に期待をしてどんな人に惹かれてどんな人を好きになるかを、未熟な心が全て請け負っている。頭じゃどうにもできない

 

頭が心程度の成熟具合だったらきっとこんなこともわからず場当たり的に生きれるのに。無邪気に。ぶつかることを知らずにぶつかるほうがまだ良い。死ぬと思っていない中、いきなり死ぬほうが幸福だ。わたしは、絶対に傷つく、絶対に死ぬとわかりながらその道をあるいて進んで行かざるを得ない。どう考えてもこっちの方がずっとずっと辛い。

 

別にそんなことをしなくても生きていけるのは知ってる

けどわたしは自分に期待をしているから、、、

 

 

読み返したらすごく読みにくい文章だったけどどうでもいいや。

 

好きな先輩を殴っていた話

わたしは基本的に感情的にならない。論理的というか理性的というか、かなりかっちりとした態度を取っている。つもりだ。

 

元々は凄く感情的で、精神的に寄り添うとか、人の心を汲み取るとか、そういうのが凄く得意な子だった。言い方を変えれば、それしかできない子だった。筋をはっきりと通すことや、感情を排除して論理的に動くことができなかった。だから、論理的な態度をとれるようになることが、わたしの人間発達において急務のミッションだった。

 

そんな中、去年。サークルで、発言も行動も全て論理的に筋を通して生きている先輩に出会った。感情もきちんとあるのに、それに振り回されない。本当に大人で、かっこいいと思った。憧れた。先輩みたいに論理的に考えたり行動したりする力が欲しい、と思って一生懸命追いかけていたらいつの間にか好きになっていた。好きだから追いかけてたのかもしれんけど。とにかくわたしは先輩のその圧倒的論理性に憧れた。

 

 

その先輩と昨日今日でボッコボコに殴り合って関係を切ってしまった。

 

1ヶ月前、私がサークルをやめる時からおかしかった。わかってた。

 

わたしは、サークルをやめるにあたって、比較的深く関わった人たちに挨拶のラインを送った。ほとんどの人が「寂しい」「また遊んで」と言うくらいで、誰一人私を引き止める人はいなかった。でもその先輩だけが私のことを引き止めた。2日くらいかけて、それはもうすごく論理的に説得された。それのなにがおかしいかって、先輩は私のことが「苦手で、なんなら嫌いで、顔も見たくないし、関わりたくないし会いたくない」と言ってたんだ、前日まで。

 

私はその先輩のことが大好きすぎて、お酒に酔った勢いで理性が押さえられなくて今まで何回も大好きですって告白をしてしまっていた。先輩はそれに困惑して、わたしと関わりたくないって言い切って、わたしのことを無視していた。まぁ、仕方ないと思う。「お酒の勢いで本当に申し訳ないなぁ」「もう仲良くしてくれないんだろうなぁ」とか思いながら、でもそれでも好きだったし、憧れていた。

 

その文脈がありながら、固い意思を持ってサークルを抜けようとした時に、先輩はいきなり手のひらを返すように態度を変え、私に寄り添ってきた。こんな酷い話あるか?自分に特別な好意が向けられているのをすごく良くわかっていて、そんでもって自分はその気持ちに応えるどころか今後関わる気も毛頭ないくせに、サークルを抜けるのを止める。全部全部わかってて、止める。その行為がいかに意地が悪く、罪深い行為か!明らかなる自己矛盾!自分のことを好いている私を、そばに置いておこうとしたんだろうなぁ。関わろうとは思わないけど悪い気はしなかったんだろうな、

 

私は完全に舐められていた。先輩は最低だった。それでもまだすこし先輩のことを好きな自分の頭の悪さ(心の幼さ?)にも嫌気がさした。理性的に考えて縁を切るべきだったから、切ることにした。

 

「そうやって止めてくるけど、私に対して主体的に関わる気も、私に対する個人的な興味も無いんでしょう?」「まぁ、うん、無いな」「だからもうサヨナラでいいです。サークルにいてもいなくてもわたしの一方通行には変わりないですし。私からは連絡しないし、きっと先輩から私に連絡することもないでしょう?これでもうサヨナラでいいです。いままでありがとうございました」

 

感情じゃなくて理性に従って、きちんと先輩と縁を切った。すごい皮肉。先輩に憧れて身につけた力で、先輩から離れた。

 

 

次の日に先輩から連絡が来た。電話で「確かに俺から関わろうとはしない。だけども、おまえに、これから一生ずっと関わらないだなんで、そんなこと勝手に決められる筋合いはない。悩みがあったり、困ったりすることがあって、それで俺に頼りたいってなったら、いつでもそれには応えてやるから。デートとかは無理だけど笑 俺で良かったらいつでも連絡してこいよ」みたいなことを言われた。

頭では「は?他に頼る人いくらでもいるんですけど。きっと自分に頼ってくるだろうみたいな傲慢さ見え隠れしてて腹立つな?結局私に対して主体的に関わるつもりはないし。キープじゃねぇか最低かよ」って思ったけど、こころは嬉しいって思ってしまった。いつもわたしから連絡しているばかりだったのに、初めて先輩から連絡が来たから。いままで絶対に関わりたくないって言われていたのに、いつでも連絡してこいって言われたから。そんなことで嬉しくなってしまう自分を馬鹿だなぁとも思ったし、それをきっと全部見越しているであろう先輩のこともクズだと思った。

 

おわってんな。そんでもって昨日。「いつでも頼ってこい」と先輩が言ってきた、という事実を盾にして私は先輩に軽い相談を持ちかけた。べつにその先輩に頼まなくても解決することだったのに。もう全部茶番。先輩はすっごく面倒くさそうに電話に出た。これも茶番。電話が始まって3秒、すでに状況に萎えてしまっていた。なにしてるんだろう自分。「いままでお前にあんなに嫌なこと(=告白して困惑させること)をされたんだから、俺が今めんどくさそうな態度を取るのは妥当だろう?そんな傷ついたような態度取るなよ、俺が気分悪くなって迷惑だから。聞いてやってるんだから早く話せよ」って言われて、なんかもう本当に終わりなんだと思った。ひどいな、これ。関係が終わっている。というか、最初から存在してない。もう関係切れてもいいや。もう関わるのやめよう。さようならって思ったら涙が出てきて号泣した。「俺が間違っているか?俺が間違っているなら論理的に説明して。それができなかったら電話切って。」って言われたから「さようなら 」って言って切った。

 

そしたらまた何分か後に電話がかかってきた。

「どうせ先輩は電話をかけてくるだろうなと思っていました。」

「じゃあ切るなよ。打算的な行動をするな。不快だから」

「違う、私は先輩にかけなおしてもらいたくて切ったのではなくて、金輪際もう関わらなくていいやと思って切ったんです」

「へぇ〜?もう関わらなくていいの?w へぇ〜〜?ww」

なんかわたしって本当に舐められてて、先輩はなんだかんだいって私に必要とされていることにいい気になってるんだ、って思ってこの瞬間本当に好意が消えた。こんな失恋の仕方ってあるんだと思った。てか舐められてることにめちゃくちゃ腹が立った。べつにイケメンなわけでもなく中高男子校で理学部入って恋愛経験が人生で1回もない人でも、自分のことが世界中の誰よりも圧倒的にかわいくて人より上に立っていると信じている人って、人生で初めて自分のことを真っ直ぐに好きって言ってくれてる人に対してもこんなにイキり散らせるんだ...って思って感心さえした。(悪口)

(好意が消えた原因は他にもある、先輩は論理的で、わたしはそこをかっこいいとおもっていたのだが、実際は、論理整合性があることが至高善であり正義だ、とまで思っていて、自分の語る話に論理整合性があるということは、すなわち自分自身にも正当性がある、と勘違いをしている人間だった(例えば、最愛の人を亡くして悲しんでいる人に向かって「人は死ぬ。当たり前のことじゃないか。」と言い放ち、「そんなこと言うなんてひどい」と批判されても「なぜ?俺の言っていることは論理的に正しいぞ?俺の行為言動がどう間違っているのか論理的に説明してみろよ?」と返すような感じ)。かなりダサくて萎えた。まあ自分がそう思っているただそれだけならまぁお疲れ〜勝手にしてくれ〜って感じだけど、その論理整合性を神とする宗教を熱狂的に信じていてそれをわたしに押し付けてこようとするところが最高に怖かった。いや見えてる世界狭。)

 

なんかその日は言い合いになって今日

「俺がなんのために長々とおしゃべりにつきあってやってると思う?最初から最後までいつも君が自分の行動を省みること無く押し付けがましく俺の非難ばかりしてきて、俺に泣かされたみたいな感じだしてきて空気悪くして、不愉快な思いさせられて。なんでそれでも連絡とってやってると思う?俺のためか??」

ってきたから

「は?わたしのためなんですか?嘘でしょう?わたしが先輩のことが好きで連絡をとりたがってるから仕方なく関わってやってるんでしょ?それがわたしのためか?仕方なく関わってあげてる自分が好きなんでしょう?私に好かれてるのが悪い気がしないんでしょう?だから「へぇ〜もう関わらなくていいんだw」みたいな舐めた発言ができるんでしょう?本当にわたしのことを思っていたらサークルやめようとしてても止めないし、話聞く気無いくせに「俺にいつでも相談してこい」なんて言わない。」

って送った、

もう返信はかえってこないと思う。そのつもりで送ったし。

悲しい。なんで好きだった先輩と殴り合ってるのかわからない。けどなるようになった結果こうなった。

 

2017/06/30

7:00起床。7時間も寝たので目覚めが良かった。調子に乗って自炊、筋トレ、さらには水回りの掃除までした。友達とモーニングコールも成功した。

 

23限出て4限はサボった

 

なんか疲れたし今日は書くのやめる