星に願いを、月に祈りを

わたしがいつ何をしたか書いてあります

2017/05/20

起床。走った。少しだけ。

 

昼からは友人とダーツや卓球をして遊んだ。晩御飯はお好み焼きを食べた。そして解散した。同級生はわたしのことをどう思っているんだろう。自己開示することの少なく、いじりにくいであろう私のことを。

 

毎日に刺激が足りない。刺激が足りないんだ、

したい、会いたい、見たい、行きたい。そんな欲求を抑えて生きている。友達が「花火したい」って口に出した時、わたしも今日の夕方に同じことを思ったのにも関わらず、その思いを飲み込んで押し潰して、その純粋な欲求を無きものにしてしまった事を思い出した。自分は本当は何をしたいのか。それは自分の奥底から聞こえる小さな声に耳を傾けなければわからない。外のノイズにばかり気をとられて自分の感覚に気付かずに過ごしているのは、たとえ呼吸をしてきても、生活を営んでいても、死んでいるのと何一つ変わらない。刺激が足りないのではなく、わたしが外の刺激にやられすぎて自分の中の刺激に対する感覚神経を失っているだけだ。

こんな人生生きる意味あるのか。否。死にたい。